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限界

2009.05.08 *Fri



自分の限界はドコだろう?


そんな、スケールのでかいんだか、小さいんだかわからないことを僕はやっていみたかった(特に、スケールのでかいんだかちいさいんだかのところが大事)









GW特にやることなかった僕 (空



よし、実験しよう!!


まぁ、そんなかんじです。




やりたいことなら、山ほどあるが、できることは少ない僕


例えば


・彼女をふって、どんな対応をするかみてみたい。




     →彼女いないのでできない   




・好きな子にいたずらしたい



  
    →そんな勇気ない。あと、きもい。果てしなくきもい。




・故障中という張り紙を学校中のトイレにはり。どうなるかみてみたい。


→確実にばれる







と、まぁ、やりたい実験はたくさんあるのですが、できるものが一つも無かったので、自分で実験しちゃえというかんじです。自分の限界を知りたいとか書いとけばナントカまとまると思いました。はい、手抜きです。







で、考え出した(約3分)実験がこちら











ミュウのお風呂に入っちゃおうコーナー パフパフドンドン(効果音




はい、覗きを使用とかじゃないですyo。


そのなのとおり、風呂に入るだけです。そして時間を測る。





以上








なんかごめんなさい。








結果




自分の限界30分




情けないなっ!!


自分で、しといて30分しか湯船に浸かれないとは、ただのながゆです。







まとめ







・気軽に実験するモンじゃない。

・二番煎じのマネはそろそろやめろ。怒られるぞ。

・もっと面白いのを




以上を、課題に次の実験はがんばります。




それにしても、ぐだぐだだね。まだまだだね。
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いじめについて語ってみる。いや語る!!

2009.04.25 *Sat
金曜日くらいの出来事なんですけど、僕の入っている部活に(バスケ部)H君という子がいまして、僕が言うのもなんですが、痛い子なんです。

時には、

H君「俺、K中に彼女いるぜ」

といかいったり、その子が依存している子が(毎日家に来るくらい)


(R君)「なんで、他の中とどうやってであった?」


H君「みちあるいていたら、ぶつかった。家にもいったことあるよ。」


ラブコメかよ!!この話は、そのR君が、H君の会話をみんなに話して広まったんですけど、みんなはじめに言うのは、ラブコメかよ!!あと、恋シュミかよ!!もあった。まぁ僕なんですけど、

この話は、つくりとかでは全くありません。完全実話です。

てか、痛すぎるだろ。14歳の青春真っ盛りのこの妄想ですね。うん。この子中二病だ。

他にも

なんで、ぶつかったの?ドンだけどんくさいの?てか、後ろからぶつかりにいっただろ?とかもあった。


そして、この子は男としてやってはいけないことをした。あんまり大きな声でいえないんですが、それは、




R君の家に自分のエロ本を隠した

これを聞いたときはどんびきしましたね。なんで、自分の家に隠さないの?とか思いましたもん。

だって、エロ本といったら、思春期の子にとって、けんかの強い兄ちゃんよりもすごい、最強ウェポンですよ。友達がいなくても、俺エロ本拾ったけど、見る?といったら、友達できますし。エロ本と1000円交換しようといっても応じてもらえるでしょう。


しかし、すごすぎる能力には代償が必要です。親に見つかるかもしれない。近所の人に見られるかもしれない。女子の間で「あいつエロ本もってたよ」って噂が立つかもしてない。そんな、危険な賭けをして、僕達男は隠しているんだ!!それを、読みもし無いのに家に隠されたら、たまったモンじゃないですよ。ハイリスクノウリターンです。


で、僕達は決意した。このH君に鉄槌を!!まぁ、僕は邪魔になるので、よこで見とく係りでした。いつでも僕は第3者です。

で、僕達の計画はこうだ!!

①H君の机の中にH君がR君の家に隠した、エロ本を入れておく

②部活のときに、これは、お前のだろ!!と男らしく聞く!!


の二つです。少ないなおい


で、机の中に入れてみた。他の人が


H君が、机に座って次の授業の準備をしようとした瞬間!!


H君が凍りついた


作戦成功だ。人は、人生の危機を感じると、一瞬にして顔が青ざめるんだな。勉強になった。



そして、すべての授業が終わり、あたりを警戒しながら、自分のお鞄にエロ本を隠している姿は、とても、手際がよくスピーディーだった。時間にして0.5秒。あわれだった。


そして部活の時間。


この企画の首謀者(HAクン)

HA君「今日、Rの家にエロ本があった。かくしたやつ出て来い」

みんなH君が隠したことはわかっているんですけど、とりあえずだまる


HAクン「お前か?いつも、Rの家にいるしな」とH君を指す


H君「俺じゃないし」

と、容疑を否認する


HA君「わかった。みんな目をつぶれ、誰にも言わないから隠した奴とをあげろ」

もちろん誰も上げなかったので、僕があげてみた。




スルーされた。



その後、H君にいかなる質問をしても、自首しないので、ついにHA君が

HAクン「Hお前だろ。もう、みんなわかっているんだ。みとめれ」


その質問にはばつが悪そうに

H君「俺じゃないし(泣」

まぁ、最終的には、認めてくれましたけど。さすがに、プライドはずたずただろうな。


H君これからは、自分の家に隠そうね。


でも、やっぱ、いじめかな?さすがにかわいそうだったけど。





結論



第3者はおいしい

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おじいちゃんの背中

2009.04.19 *Sun

「お父さんの背中は、広いけど、おじいちゃんの背中はよぼよぼで、頼りないよね~」といってる、7歳くらいの女の子を見かけた。多分、おじいちゃんと一緒にいたから、買い物に来たのだろう。
しかし、子供って残酷だよね。いまさらながら、思う。


して、本題





今日、いつものように一人deバスケをしていたときのことです。いつも僕が、バスケットをしている公園はゲートボールができるくらいの広いしばぷのスペースがあるんです。そこで、おじさん否おじいちゃんぐらいの人たちがゲートボールをしたんですけど、その会話が、なんとも現代的なんです。なんと、一緒に外国人と会話してる。そして、うけてる。




多分、僕の推理(妄想)では、



おじいちゃん「今日、俺のワイフがさ、朝ごはんよって、2mくらいの皿に乗ってでてきたわけよ。やっぱ、いつになっても、興奮するものだな。」




外人「わはは、ナイスユーモア」



みたいなアメリカンジョークでもいってたんでしょう。




まぁ、おじいちゃんの昔はすごかったんだもんな。だって男だもの






その、おじいちゃんがゲートボールで自分の番になったときのことです。





多分、ミスショットだったんでしょう。





「あ~失速したー。まじ、失速してしまった。」





なんとゆう天才児、老人界の、スーパーエリート、さすが、戦争を、経験しただけある。柔軟でなければ、耐えれなかったですものね。




しかし、それだけに、おしい!!もっと、うまく使いこなしてほしかった。彼ならきっと、あまり少ない髪にワックスをつけ、毎月、年金でヘアーサロンにかようくらいできるだろう。





でも、彼ならなんとか、やってくれることでしょう。いつか、化けるかもしれない。




・・・




はい、いま、化けるかもしれないというのを、化けてですかもしれないと思った人、あのおじいちゃんに謝ってください。僕も、正直にあやまりますから





そんなおじいちゃんなら、何かやってくれるかもしれないと、小1時間粘ってみたが特に何もなし。





てゆーか、おじいちゃん達1ゲームの時間が長い、そして、歩く速度も、歩きたての子鹿みたいに、腰に気を使いながらゲートボールをいた。





正直、これが僕の将来の姿かと思うと、なきたくなる。





でも、それでも、ゲートボールにかける思いはすごいと思う。ゲートボールは世界をこえる。言葉が通じなくても分かり合える。さっきの人は言葉も通じていたけど








結論、


おじいちゃんは、すごい!!正直僕より←ほめ言葉です。多分










その夜、





僕はある試みをした。それは、中学生がビールをたのめるかだ。

結論、頼めない!!で、終わりと思うんですが、とりあえずやってみた。いや、やらされた。

なんで、いきなり実験サイトみたいなことをやり始めたかというと、二番煎じさんの、実験集をみて、何か惹かれるものがあったというのがあるが、やらされただけというのもある。



まず、手始めに、上ロースをたのんだ。普通においしかった。


そのあと、アイスをたのむ。またまた、おいしかった。焼肉屋で、いったらあたりのほうだと思う。


そして、ついに、ビールをたのもうと思い。呼び出しブザーを押す。




ピンポーン

店員さん(女)「はい、なんでしょう」




僕(男)「枝豆と、ビール4つ」





・・・・





そして、変な間があり。








店員さんが、クスリと笑った。(喜



僕は、その笑いに救われました。その笑いが無ければ、ふざけないでくださいなんていわれていたら、もう二度とこの店に否すべての焼肉屋に行くことができなくなっていたでしょう。トラウマになっていたと思います。




そして、ボケたのか、素で、やっているのかわからないが、店員さんが、





店員「だめでしょう。めっ!!」





店員さんが、のりがよく、良かった。てか、若い店員さんの「めっ!」は、かわ
いすぎるだろ。やばい、惚れそうだ。恋が始まりそうだった。


かくして、枝豆という、ウェポンを手に入れ今回の試みは、幕を閉じた。




もう一度、会えるなら店員さんに言いたい。ご協力ありがとうございます。と、、、









まぁ、ぶっちゃけ罰ゲームで、しただけなんですけどね。



僕にやれ、といっといて、僕がビール4つと、いったとき我関せずみたいに、見てたのは、正直、友情
の終わりを感じたね。うん。







結論


始まりもあればおわりもある。



そして、人間捨てたモンじゃない!!
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Author:ミュウ
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年齢 15才

誕生日八月九日


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ミュウです。沖縄住みのちょっと2ちゃんねるにはまりつつある少年です。

好きな漫画は、ジャンプ系のまんがです。

暇つぶしで更新します。どうぞよろしくb



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